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【解決策】社会人の進路相談は「ポジウィルキャリア」で相談できる!

社会人の進路相談はポジウィルキャリアで相談しよう。

社会人の進学は失敗すると修正が難しい

社会人が進学することは、人生の分かれ目になる可能性があるので、よく考えた方が良いです。
  進学してしまうと、後戻りができず、合わないと感じても先に進むしかなくなります。
  世間の目からすると「仕事を辞めて進学して退学した」という経歴は「!?」と見られてしまうためです。

入学後に失敗に気付いても遅い
社会人は一度入学すると前に進むしかなくなる。

特に、専門学校などでスペシャリストを目指す場合、途中でドロップアウトすると人生の選択肢は減る可能性が高いです。
  仕事というものはやってみないと分からない面も多いのですが、やはり、事前によく考えておいた方が無難である事は間違いないでしょう。

社会人にも進路相談が必要

客観的な視点からの意見を聞いた方が良い

高校・大学で進路相談があるように、社会人にも進路相談は必要です。
  しかし、社会人の場合、相談相手を身近な人に頼らざるを得ないのが現状です。
  例えば、親族や友人に進学のことを相談した場合、下記のようなアドバイスを言われる事があるかと。

ママ
ママ
思うようにやってみたらどう?
どうしたらいいか分からないから相談してるんだけどなぁ・・
社会人けんた
社会人けんた

結局、「思うようにやってみな」は具体的な方向性は示されていないので、「自分で考えろ!」と言われているのと変わりません。
  また、気を遣って厳しい事をズバッと言わない人もいるでしょうし、一般論として「そんなことより働け!」とよく考えずに言ってくる人もいます。
  なので、客観的視点で意見を言ってくれたり、一緒に進路について考えてくれる助っ人がいれば心強いはずです。
  社会人の進学は転職を前提としたキャリア形成活動なので、次で解説する「ポジウィルキャリア」で相談すると良いと思います。

ポジウィルキャリアで学びを含めたキャリア相談

ポジウィルキャリアとは

まず最初に「ポジウィルキャリア」(通称ポジキャリ)とはキャリアの相談やトレーニングができるコーチングサービスです。
  若者を中心に累計1万人以上の相談実績があります。
  初回は無料相談できますが、それ以降は有料です。
  社会人が学ぶこともキャリア形成の一環ですから、もちろん相談できます。
  なお、転職エージェントではないので、求人は一切紹介しません。

知ってますよ、ポジキャリ。
たしか、料金がアホみたいに高かったような・・
社会人けんた
社会人けんた
先生
先生
まあ、安い金額ではないのですが・・

進学に失敗して数百万円の損害を出すよりは安いはずですよ。
先生
先生
なにより、初回相談は無料ですから、試す価値はあります。

なお、ポジウィルキャリアについて詳しくは「ポジウィルキャリア」とは?-考え方・サービス内容・料金プラン-【解説】で説明していますので併せてどうぞ!

公式サイトは下のボタンで開く事ができます(別ウィンドウ)。

\無料相談はこちらから/

こんな症状がある社会人は進路について相談した方が良い

気持ちは進学したいが、進学に迷いがある

先生
先生
迷いがあるなら考えの整理ができていない証拠です!
進学に関して考えがまとまっていない状態
考えが整理されていないと、不安なだけでなく、問題点すらつかめず迷うことに。

仕事を辞めて、進学するのはメリットとデメリットがありますが、これは個人差が大きいです。
  例えば、あなたの経歴や年齢によっても進学がプラスになる場合とその逆の場合があります。
  また、進学する分野や学校の種類によっても話が変わってきます。
  なので、自分が置かれた状況と将来の希望を整理して、迷いを誘発している原因を特定することがポイントとなります。
  ここで重要なのが、
  正しい自己認知ができているか?
  になります。
  下記の漫画は極端な例ですが、大抵の人は自己認知にゆがみがあります。

自己認知に歪みがあると判断に影響が出る場合もある
自己認知に歪みがあると判断に影響が出る場合もある。

ターシャ・ユーリック(Tasha Eurich)博士によれば、数百の研究事例を調べた結果、95%の人が自分は自己認知ができていると思っているが、本当に自己認知ができているのはわずか10~15%だと言います。
  自己認知できている人は少ないので、自己認知力が少なくとも恥ずかしいことではありません。
  しかし、進路を決断するときに自己認知に誤りがあると判断を誤ったり、迷ったりする原因となります。
  具体的には、自己認知に歪みがあると思考の中に矛盾が発生します。
  例えば、勉強嫌いな人が進学して勉強したい。矛盾してますよね(下図)。

進路選択における自己認知の誤りの例
好きなことなら辛くても勉強できるは本当なのか?

進学を判断するときに、「やってみたい」が先行しすぎると都合よく考えてしまいがちです。
  「勉強嫌いが進学したい」は、あくまでも一例ですが他に「自分のやりたいこと」に関しても認知を誤っていることもあり得ます
  ポジウィルキャリアの自己分析やカウンセリングでは、自己認知を修正しつつ、考えをまとめる事が可能となります。
  実際、ポジウィルキャリアの利用者が下記のようなくちコミをしています。

ポジキャリユーザー<br>あや さん
ポジキャリユーザー
あや さん
自分では気づいていない認知の歪みを指摘して視野を広げてくれる

「進学に迷いがある」「将来への考えがまとまらない」という方は、一度ポジウィルキャリアのカウンセリングを受けると答えが見つかるかもしれません。
  最初の1回は無料です。
  これで迷いが無くなるかもしれません。

無料相談の申し込みは公式サイトからできます。

注意!:無料相談は人気のようで予約が取りにくくなっています。空きがあったらすぐに押さえることをオススメします。

無料相談はこちらから/

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