幼児から社会人までの学びをサポート。学び方や進路選択のお役立ち情報を日々発信中!

進学羅針盤

社会人の学び直し 進路選び作業

社会人を辞めて、専門学校に進学するメリット・デメリット

社会人(会社)を辞めて専門学校に入学する
社会人を辞めて専門学校にいく

最初に概要をお話しすると、社会人を辞めて、専門学校に進学することには下記の5つのメリットがあると考えられます。
 

社会人から専門学校へ入学するメリット
  1. 国家資格を短期間で取得できる場合がある
  2. 条件を満たせば国からの給付金をもらえる
  3. 入試や学費に優遇がある
  4. 異業種転職しやすくなる
  5. 専門知識・技術を学べる

また、下記の5つプラス1のデメリットまたはリスクがあると考えられます。

社会人から専門学校に行った場合のリスク
  1. 金銭的に困窮する
  2. 大変で続けられない
  3. やりたい仕事に就けない
  4. 年齢により再就職が困難になる
  5. 学歴として見てもらえない

プラス1:新型コロナよる不況で就職困難

上記のメリットとデメリットは、進学を検討している専門分野によっても異なりますし、あなたが積んできたキャリアによっても変わると思います。
  ただ言えるのは、会社を辞めて、専門学校に進学するからには、確実にあなたの希望が叶えられる進路を選ばなければ完全に無駄になるということです。
  専門学校を卒業してから失敗に気付いても、遅いのでワンチャンスです。

もし、専門学校への進学に不安や迷いがある人は、「専門学校に行くか就職(転職)するか迷っている社会人が、成功する方法」を先に読むことをオススメします。ブラック企業に入ることを防ぐ方法なんかも書いてます。

それでは、先ほどの5つのメリット、5つのデメリット・リスクについて詳しく見てみましょう。

注:本文中には短大は出てきませんが、短大=専門学校と解釈して下さい。

社会人の専門学校進学のメリット

メリット1
国家資格を短期間で取得できる場合がある

社会人が転職のために、仕事に必須の資格(業務上、法的に定められている資格)を取得する場合は、早く確実に資格が取れる進路が望ましいと言えます。
  その様な資格の多くが受験資格に学歴が必要なので、進学は避けて通れないと言えますが、かかる経費や時間を考えれば、それらが少ない方が良いハズです。
  また、いくら国家資格を取得したからと言っても、その仕事については未経験者であることは変わりないので、転職するという視点からすると卒業時の年齢が若い方が有利でしょう。
  4年制大学よりも専門学校の方が早く取れる国家資格の例は保育士(2年)、救急救命士(3年)、看護師(3年)、柔道整復師(3年)、医療放射線技師(3年)、二級自動車整備士(2年)、2級建築士(2年)などが代表的です。
  なお、美容師・理容師・調理師などは専門学校で資格取得するのが一般的なので、専門学校に進学する流れになります。
  民間資格でも役に立つのもは多くありますが、社会人がそれを目的に専門学校に入学するのはあまりオススメできません。
  通信講座等で個別に資格取得した方が時間・コスト的に良いでしょう。

大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
社会人が、勉強すれば誰でも取れるような資格を取得するために、専門学校に進学するのはオススメできません。
えっ、資格いっぱいあったら就職に有利じゃないの?ビジネスで必要なMOSとか!
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
たしかにそうですが、ビジネス系資格なら「Udemy 」のようなオンライン学習の方がコスパ(数千〜数万円)が良いです。

なお、国家資格取得目的で専門学校を検討されている方は「国家資格取得のための、失敗しない専門学校の選び方」の記事が役に立つかと思います。

メリット2
条件を満たせば国からの給付金をもらえる

雇用保険加入期間が2年以上あり、一定の条件を満たす人は、専門学校の「職業実践専門課程」に進学で給付金(返済不要)をもらえるかもしれません。
  例えば、受講費用の50%(上限年間40万円)を6ヶ月ごとに最大3年間受け取ることができるほか、生活費に使える「教育訓練支援給付金」なんかがあります。
  詳しい内容については別記事の社会人が専門学校の職業実践専門課程で学ぶときに使える給付金が参考になると思います。

大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
自分が給付要件を満たしているかはハローワークで聞くのが良いです。問い合わせには雇用保険の被保険者番号が必要です。

メリット3
入試や学費に優遇がある

専門学校によりますが、社会人入試や社会人入学として、入学選考の簡略化や学費に対する優遇をしています。
  看護系など入試がきちんと機能している専門学校だと、社会人入試制度はメリットになると思います。

大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
実際は多くの専門学校の入試が形骸化していて、誰でも入れる状態のようです。

メリット4
異業種転職しやすくなる

一般的に異業種への転職は難しいことが多いです。特に年齢が高くなってくると前職の実績が最も評価されるポイントになってしまいます。
  ですが、業務に必須の国家資格を取得した場合や、専門スキルを証明する資格があれば異業種転職が可能となるでしょう。
  ここで言う専門スキルを証明する資格とは、その業界で必須であったり、評価が高い資格のことを言います。
  どのような資格が評価されるのかは、ネット検索で出てくるかと思います。

大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
もっとも、年齢が25歳以下であれば第二新卒として経験不問の異業種転職も不可能ではありません
専門学校行かずに、資格とか専門知識がなくても?
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生がグッドサイン
先生
仕事をする上で必須の資格であれば必要ですが、専門知識は入社後でも学ばせてもらえます。むしろ、実務で学んだ方が効率的かもしれません。
実は専門学校に行くことを前提としていたから、求人とかは気にしてなかったです・・
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が困惑する
先生
それは少し損してるかもしれませんね・・。案外すぐに自分のやりたい仕事に転職できるかもしれませんよ。

メリット5
専門知識・技術を学べる

専門知識や技術は本やネットを見ただけでは習得できないものが多いと思います。
  専門学校ではこれらを実習を含めて専門家が教えてくれるのですから価値があります。
  ところで、社会人を辞めて専門学校に進学したい人の動機は、様々なものがあるかと思います。
  例えば、昔から憧れていた職業をあきらめられないので、専門学校で学ぶ・・とても幸せなことだと思います。学ぶだけでメリットといえるでしょう。
  思ったよりも、専門技術を習得することは大変ですが、自分のやりたいことですから、がんばって勉強できるはずです。
  一方、転職活動が上手くいかないので「とりあえず専門学校で学んでみるか」と考えている人は危険です。
  専門分野への熱い情熱がなければ大変すぎて、卒業まで耐えきれない可能性があります。
  また、卒業まで耐えたとしても、その専門分野で働けるだけの技量や資格取得がおぼつかなく、満足な就職ができないかもしれません。
  そんなことになったら、社会人を辞めてまで専門学校に行く意味はありません。

・・・覚悟が必要ってことですね・・・
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生
先生
はい。その通りです。必ずその専門分野に就職すると言う気概が必要です。

社会人の専門学校進学のデメリット・リスク

デメリット・リスク1
金銭的に困窮する

前述したメリットでご紹介した給付金をもらっても、学費全てをまかなえるわけではなく、専門学校2年間で100万円以上の資金が必要になることもあります。
  給付金を使わない場合、一般的に300〜400万円の学費が必要となります。
  さらに。一人暮らしをする場合は生活費も合わせると、500〜600万円程度は覚悟しておいた方が良いです。
  専門学生になれば、奨学金を借りることもでき、日本学生支援機構の第二種奨学金(利子あり)は、月に最大12万円を借りる事ができます。
  しかし、奨学金は借金です。卒業後、安定した職業に就けなかった場合、返済が滞る可能性はあります。
  実際、奨学金を借り、卒業後の収入が不安定で自己破産に追い込まれるケースもあります。
  日本学生支援機構の発表によると、平成24〜28年の間に約8千人が自己破産したため、奨学金の債務が免責になったとの情報があります。
  奨学金を借りて専門学校に入学を考える方は、卒業後にきちんとしたお給料をもらえる職業に確実に就ける専門学校でなければ危険です。

デメリット・リスク2
大変で続けられない

専門学校は「大学をあきらめた学生の進路なので、学力はそれほど不要で、誰でも簡単に卒業できる!」などと思うと痛い目を見ます。
  大学4年間とは違い、専門学校は2年間で職業に通用するような人材を育てなければなりません。
  実は、専門学校でしっかりと学んで卒業しようと思えば大学よりも大変です。
  特に国家資格などの難関資格を受験させる専門学校は極めてハードです。
  とにかく課題や宿題を多く出されます(そうでないゆるい専門学校は専門性を高められないし、ロクな就職もない)。
  「仕事の方がお金ももらえるし、楽だった・・・。」
  と感じると思います。

バイトしない方が良さそう・・
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
バイトの種類や程度によるかと・・

デメリット・リスク3
やりたい仕事に就けない

どの専門学校の広告にも華々しく夢を勝ち取ったOBの写真が、アナタもこうなれますよ!という雰囲気で掲載されています。
  冷静に考えれば分かることですが、入学した全ての学生がそのような成功をするとは限りません。
  専門学校の質にもよるでしょうが、目標とする職業にほとんど就職できていない学校もあるようです(一部)。
  この辺は、情報公開された情報から読み取ることができるのですが、情報公開をしていない専門学校の実情は知ることすらできません。

大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
きちんと情報公開をしている専門学校が信頼できます。
やりたいことができなかったら、行く意味ないじゃん!
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
本人の努力次第というところもありますが、選ぶ学校によって将来は変わるかもしれませんね。

デメリット・リスク4
年齢により再就職が困難になる

卒業時の年齢が30歳を超えると、専門学校で専門知識・資格取得をしても、かなり厳しい就職活動を余儀なくされるはずです。
  もちろん職業を選ばなければ、就職できるでしょう。
  専門性を生かした職業に、就職できる可能性もゼロではありませんが、「選択肢が少い」、「妥協しなければならない」ということも覚悟しておいた方が良いです。
  30歳未満の場合も、20代後半になってくるほど、採用される確率は落ちていくと考えた方が無難です。
  ですので、異業種への転職が目的であれば、卒業時の年齢が26歳以下が望ましいかと思います。
  特に就職時に国家資格等を必要としない職業については、この年齢問題は深刻になる可能性が高いです。
  国家資格が不要な職業のために、専門学校進学を検討中の方は「専門学校に行くか就職(転職)するか迷っている社会人が、成功する方法」で、就職できないリスクを大幅に減らせます

デメリット・リスク5
学歴として見てもらえない

専門学校卒という学歴を評価してくれない企業は多くあります。
  そんな企業は初めから求人に「大卒以上」という条件をつけて大卒以外を公然と門前払いにします。
  これは、「学歴フィルター」と呼ばれています。
  求人票に学歴不問と書く企業は多いのですが、実際はそんな会社でも「学歴フィルター」で有力大学の卒業者を優先的に採用する場合が多いと言います。
  大学にもレベルがあり、偏差値が著しく低い大学、いわゆる「Fラン」大学に行くくらいなら、専門学校に行って手に職をつける方が良いという意見も多いですが、求人で大卒以上という条件があれば専門学生はお手上げです

大卒と就職活動で争うと専門学生は不利
学歴不問でも学歴フィルターは存在する

ただし、学歴フィルターがあまり関係ない専門分野もあります。それは、仕事に必須の国家資格を取得できる専門分野が該当します。
  確かに同じ求人に対して、大卒の有資格者が応募し、競争になれば不利にはなりますが、どこにも内定をもらえないというような最悪な状況にはならないでしょう。
  というのも、そのような専門分野の専門学校は日頃からインターンや実習先という形で、これらの企業と深いつながりがあるため、学歴よりも日頃のお付き合いを大切にする傾向があるからです。
  また、企業側もインターンなどで来た学生の様子を常に観察していて、使える学生であれば、企業側からアプローチしてくることもあります。
  講師が企業から来ていて、良さそうな人材を引き抜くことも良くあることです。
  この辺が「専門学校は就職に強い」と言われる所以ゆえんです。
  ただ、最近は医療系の大学が増えているため、医療系国家資格を持っていても、大卒じゃないと採用しないという医療機関が増えているのも事実です。

そもそも専門学校でイイいの?

※看護師・保育士などの業務に必須の資格を取得する分野の方は、専門学校で正解だと思うので読み飛ばしてください。

そもそも、アナタが目標とする仕事は、専門学校に行くことがベストな選択肢なのでしょうか?
 

いやー、実は深く考えてません・・。簡単に入れそうだからかな・・
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が困惑する
先生
あなたが目指す職業に就くためには、他にも方法があるかもしれませんよ!
えっと、今の仕事イヤなので少しでも早く辞めて、新しい道に進むには手っ取り早そうかと思って
ヒロト
ヒロト

アナタの目指す職業につくための学びの主流が大学である場合、専門学校に行ってしまうと先ほどの「学歴フィルター」に引っかかる確率が格段に上がります。
  逆に、専門学校でしか学べないようなことであれば、専門学校に進学するのが正解です。
  例えば、ちゃんと就職できるかは置いておいて、「マンガ・アニメ」の分野などは専門学校が主流ではないでしょうか。
  逆に、デザインの分野なんかは、美術系大学がありますから、就活のライバルに大卒がいる事になります。
  アナタが学びたい分野の「学びの主流」を知るには、「マイナビ進学」で調べれば簡単にわかります。
 マイナビ進学」で「なりたい職種から探す」という絞り込み検索をかけると、その職業を目指せる大学と専門学校が混ざって表示されます。
  そこで表示される情報について、

  • 大学が多いか専門学校が多いか?
  • 表示された大学のランクはどうか?
  • 大学と専門学校での就職先に違いはあるか?

を見れば、大学と専門学校のどちらが正解かを知ることができます。
  専門学校を検討している場合でも、比較検討のため大学の資料請求(無料)し、情報収集した方が失敗が少なくなるのではないかと思います。

↓マイナビ進学公式ページ(別ウィンドウで開きます)
「なりたい職種から探す」はパソコンは左メニュー、スマホはスクロールして下の方です。

マイナビ進学

デメリット・リスク プラス1
新型コロナによる不況で就職できない!?

このリスクは期間限定ですが、この新型コロナ不況はいつまで続くか見通せません。
  2年制の専門学校での就職活動は、入学してわずか半年ちょっとで始めなければなりません。
  ですので、このタイミングで専門学校に行くのはリスクが非常に高いと考えられます。
  もちろん、不況が関係ない看護師や福祉系などの専門学校であれば、問題ないかと思います。
  逆に、ダイレクトに不況の影響を受けている、観光系や調理系なんかはリスクが高いでしょう。
  非常に言いにくいのですが、現在仕事できている人は、そのまま務めるか、専門学校に行かず、転職するのが得策ではないかと思います。
  また、新型コロナの影響を受けてしまい、今の仕事を続けられない状況の方もいるかと思います。
  それらの方々へは、「専門学校に行くか就職(転職)するか迷っている社会人が、成功する方法」という記事が参考になるかと思います。
  記事を読み進めていただくと、「上手な転職方法」と「ブラック企業に入ってしまうリスクを格段に減らす方法」が分かるかと思います。

社会人辞めて進学する意味ある?

この記事に行き着いた方は、会社を辞めてまで専門学校へ進学することに不安がある方だと思います。
  そしてまた、現状の仕事について満足していないので、何らかのスキルを学び、より良い条件や、やりがいのある仕事への転職を考えているはずです。
  スキルを学ぶという点では、専門学校も悪くはないのですが、コストと時間を考えると、転職を考えている方にとっては負担が大きいのではないかと思います。
  なので、まずは専門学校に行くよりも、安く・早く・良い転職ができる方法を模索する方が良いのではないでしょうか?
  例えばIT業界は比較的学歴よりも実力を評価すると言われています。(GoogleのようなTOP企業に入るには大卒じゃないと難しいのですが・・)
  なので最近はITスクールなんかでプログラミングやWebデザインを学んで、異業種に転職するという流れが盛んです。
  実際、全く関係ない業界からIT業界へ転職したという事例が多いです(例えば飲食業→IT業界とか)
  IT系の専門学校に進学することを考えていた方は、「IT未経験者がIT業界に転職するために専門学校入学は無駄?」という記事が参考になるかと思いますのでご一読ください。

なるほど、専門学校以外の道もあるのか・・
ヒロト
ヒロト
大学・専門学校に詳しい先生が解説
先生
ITに限らず、大抵のビジネススクールは無料〜数十万円で受講でき、数ヶ月で転職できるところが多いです。
大学・専門学校に詳しい先生が正解を指摘
先生
転職活動のサポートもスクールでやってくれるところが多いので安心です。

専門学校で失敗したくないという方、将来を考えると気持ちがモヤモヤする方には「専門学校に行くか就職(転職)するか迷っている社会人が、成功する方法」という記事がが役に立つかと思います。

関連記事

社会人が専門学校進学を決める前にやるべきこと
専門学校に行くか就職(転職)するか迷っている社会人が、成功する方法

こんな人への記事 専門的な職業に転職したいが、専門学校に行けば転職が楽にできるの? 転職したいけど良い転職(正社員・給料)ができるか不安・自信がないので、学びたい。 社会人からの専門学校進学に少し不安 ...

続きを見る

国家資格のための専門学校選び
国家資格取得のための、失敗しない専門学校の選び方

このような方への記事です 国家資格を取得するために、専門学校へ行くことを検討中の社会人・高校生とその保護者の方 国家資格を目的とした専門学校進学では、資格が取れないと、その専門職には就職できないですか ...

続きを見る

社会人が専門学校へ進学して失敗するパターン_アイキャッチ
社会人が専門学校に行って失敗する4つのパターンとその対策

記事の目次1 学生生活に馴染めない2 進路選びに失敗している3 自分がやりたい仕事について、しっかり調べていない4 専門学校に行く必要がないのに行ってしまう 学生生活に馴染めない 若者のコミュニティー ...

続きを見る

未経験からIT業界へ転職するために
【社会人】IT未経験者がIT業界に転職するために専門学校入学は無駄?

マンガ 未経験者のIT業界への転職方法(勉強方法) ITに関わる仕事は社会に必要な仕事として認識されており、今後も無くなることはない職業の一つでしょう。  例えば、このコロナ渦において、政府 ...

続きを見る

大学・専門学校の就職率100パーセントは内容に問題がある場合が多い
大学・専門学校の就職率100%は嘘?

就職率は学校選びのポイントにはならない けんた 先生!この専門学校「就職率100%」ってパンフレットに書いてあります。やっぱり専門学校の就職率って良いんですね! そうですね。数字上は100%ですが、そ ...

続きを見る

TOPページに戻る

-社会人の学び直し, 進路選び作業
-,

© 2020 進学羅針盤