就活とスキル武装 社会人のためのIT・プログラミング学習

安くても大丈夫?侍エンジニアプラスは安くても優れている納得の理由とは?

侍エンジニアプラスは安いけど大丈夫?担当者に疑問をインタビューで聞いてみた

侍エンジニアプラス。気になっている人多いのではないでしょうか?
  今回はその(株)SAMURAI Plus+事業部のプロダクトマーケティングマネージャー 山口 氏(以下山口氏)に、色々な疑問点や公式サイトには書いてない情報を率直に聞いてみました。
  本記事はその時のやりとりをインタビュー形式で書いたものです。
  入会するか迷っている人の参考になればと思います。

侍エンジニアプラスのコンセプト「低料金でも挫折しにくいプログラミング学習」

先生普通の顔 先生:

早速ですが、御社には侍エンジニアというサービスが既に存在しているにも関わらず、あえて低料金な月額サブスク制の「侍エンジニアプラス」を作った経緯や思いについて教えてください。

侍エンジニアプラス 山口氏: 山口氏:

実は、プログラミング教育業界全体が抱えている問題がありまして、我々はこれを「プログラミング学習の二極化」と呼んでいます。

先生疑問の顔 先生:

プログラミング学習の二極化ですか・・それはどのようなものでしょう?

侍エンジニアプラス 山口氏: 山口氏:

下の図で説明しますと、挫折しづらいプログラミング学習にはどうしても高い料金がかかってしまうのが問題なんです。
  料金がかからない書籍などでの独学は9割の人が挫折する・・そうゆう二極化です。

プログラミング教育業界が抱える二極化問題とは?
図:プログラミング学習の二極化問題とは?
先生普通の顔 先生:

図を見ると御社の侍エンジニアも料金が高いに分類されてますね・・。

侍エンジニアプラス 山口氏: 山口氏:

はい。弊社の場合でいうと例えば転職コース(12週間プラン)では入学金と料金合わせて約60万円かかってしまいます。

先生が笑う顔 先生:

たしかそのコースでは3ヶ月でJavaを学べ、転職できなければ全額返金というコースでしたよね?
  それならばその金額は他のスクールと比較しても高くは無いと思いますが・・。
  それに専属コーチとマンツーマンで学べるなんて学習サポートとしては最高じゃないですか!

侍エンジニアプラス 山口氏: 山口氏:

はい。実際、学習や転職活動についてかなり手厚いサポートをしますので、挫折率は4%。
  転職成功率は98%という実績です。
  ITエンジニアに転職を決めていて、早く確実に転職したい人には良いサービスだと自負していますが、これが全ての人に対して適切な教育方法かと言えば違うと思うんです。

先生がなるほどと感心する 先生:

たしかに、60万円という金額は誰しもが簡単に用意できる金額じゃ無いですよね・・。
  それに「少し興味がある」「やってみたい」という程度ではハードルが高すぎますね。

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

また、図を見ていただきたいのですが、業界全体として右下の部分がないことに問題があると我々は考えていて、それを解決したのがこの侍エンジニアプラスです。

安くても挫折しづらいというポジションの侍エンジニアプラス
図:プログラミング学習の二極化問題を解決したのが侍エンジニアプラス
月額約3千円の月額サブスクで学習サポートもついている。
先生が笑う顔 先生:

右下の部分というと・・「安くても挫折しないプログラミングスクール」ということですね。

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

はい。そのとおりです。
  私たちは「IT教育をすべての人に」をミッションとして掲げています。
  「少し興味がある」「やってみたい」という方でも学び始めのハードルを下げて、ぜひプログラミングに触れてもらいたいと考えています。

先生が笑う顔 先生:

確かに、月額3,278円(込)であれば、一回飲み会を我慢する程度の値段ですから、捻出するには難しくない金額ですね。

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

飲み会を1回我慢して、そのお金と時間をプログラミング学習に充てていただければと思います(笑)。

安くても安心できる理由は侍エンジニアプラスの学習システムにある

先生が笑う顔 先生:

そういえば、侍エンジニアプラスの学習システム(LMS)って良くできてますね。
  Webブラウザさえあればどこでも教材の閲覧、質問、レッスンの予約までシームレスにできますね。

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

はい。この学習システムは実は侍エンジニア(本体)と同じものを使用しています。
  そして、多少の違いはありますが教材もほぼ同じものを使っています。

先生が驚く 先生:

・・・それって、何十万もするコースのシステムと教材を使えるってことですね。
  なんか本体の侍エンジニアを受講するのと変わらない感じがしますが・・

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

いいえ。それは違います。
  本体の侍エンジニアを受講していただければ、金額に見合うだけのサポートを受けられます。
  特に専属エンジニアがマンツーマンで受講者を指導するところが大きな違いですね。

先生がなるほどと感心する 先生:

そういうことであれば、ある程度自分で勉強を進められる人であれば、侍エンジニアプラスはお得ってことになりますね。
  高額なコースとほぼ同じものを使って学習できる。
  そういう意味では非常に安心できると思いますね。
  ですが、学習サポートが手薄になると挫折してしまう人が出てきそうですけど大丈夫ですか?

侍エンジニアプラス 山口氏が笑う顔 山口氏:

はい、侍エンジニアプラスは完全に学習サポートが無いというわけではありません。
  挫折をさせないための5つの仕組みがあります。

先生疑問の顔 先生:

挫折をさせないための5つの仕組み・・気になりますが、これについては侍エンジニアプラスは安いのに挫折しにくい納得の理由とは?で書いていますのでご一読ください。

侍エンジニアプラスは料金的に低リスクで気軽にプログラミングを学び始めるのに最適です。
  しかも、数十万円する侍エンジニア(本体)とほぼ同じシステムと教材を使えるという大盤振る舞いです。 ぜひこの機会に侍エンジニアプラスで学んでみてはいかがでしょうか?

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